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明神塾巻之十八「江戸食文化と江戸文芸」第4回 江戸の外食産業 [うなぎ百撰の記事]

9月16日水曜日、神田神社で行われた明神塾にて、編集長が安藤優一郎先生と対談してまいりました!

明神塾とは、江戸をテーマに現代の寺子屋をイメージして開かれている講座で、月に一回神田神社で行われています。 

今回は 「江戸食文化と江戸文芸」の第4回として、「江戸の外食産業」について。

季刊『うなぎ百撰』を発行していることに合わせて 、さらに編集長が全国鰻蒲焼商組合連合会の事務局長を務めているということで、”うなぎ”の語り手としてお招きいただきました。

 

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月刊『日本橋』と『うなぎ百撰』をご覧いただきながら、〈江戸のうなぎの価値〉から〈現代のうなぎの資源問題〉までお話しさせていただき、あっという間の一時間。

ご来場くださった皆様、ありがとうございました! 


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